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姥捨て山

ふきだまりのまち

OpenGLを動作させる環境を作る

準備するもの

  1. OpenGLライブラリ(glut-3.7.6-bin.zip (117 KB) )をダウンロード(バージョンが変わる可能性アリ)
  2. ダウンロードしたライブラリを解凍
  3. 解凍したライブラリを各フォルダに設置
ライブラリの設置場所
  • glut32.lib
C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio 10.0\VC\lib
C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio 10.0\VC\include\GL
※Visual Stdio2012を使う場合、フォルダの場所は"Visual Studio 11.0"になります。
※includeフォルダの中にGLフォルダがない場合、GLフォルダを作ってglut.hを入れます。
includeフォルダに直接glut.hを入れて動作させることもできますが、その場合、include文が異なることに注意。
GLフォルダをつくる場合・・・#includeglut.h><span>
GLフォルダを作らない場合・・#include
  • glut32.dll
OSのバージョンでフォルダの場所が変わります
  • 64bitOS
C:¥WindowsSysWOW64
  • 32bitOS
C:¥WindowsSystem32